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越谷心療内科
さくらメンタルクリニックの
クリニックブログ
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2026.02.11
院長のつぶやき
「仕事と家庭の両立」が子どもたちから「お母さん」を奪ってきた ~診察室で感じること~
児童精神科の外来をしていると、日々の診察の中で、目の前にいる親子の姿と、統計上の数字とが、ふと重なって見えることがあります。 不登校のお子さんの数は、毎年過去最高を更新
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2026.01.29
症例
ADHD(注意欠如多動症)が疑われる例
ADHD(注意欠如多動症)について解説 ADHDは注意欠陥多動性障害と呼ばれていましたが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル第5版)では注意欠如多動症となっています。ADHD(注意欠如多動症)が疑わ
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2026.01.24
院長のつぶやき メンタルヘルス辞典
発達障害は「障害」ではなく「神経多様性(ニューロダイバーシティ)」
いわゆる発達障害には、主に、ASD(自閉スペクトラム症)、ADHD(注意欠如多動症)、LD(学習障害、限局性学習症、ディスレクシア)、DCD(発達性協調運動症)などが含まれます。 &
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2026.01.15
院長のつぶやき
DCD(発達性協調運動症)についての総説を紹介
発達障害の中でも、ASD(自閉スペクトラム症)、ADHD(注意欠陥多動性障害) は比較的よく知られるようになりましたが、DCD(発達性協調運動症)はまだあまり知られていないようです。  
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2026.01.10
症例
DCD(発達性協調運動症)、LD(学習障害)、ADHD(注意欠如多動症)の併存が疑われる例②
DCD(発達性協調運動症)、LD(学習障害)、ADHD(注意欠如多動症)について解説 一般的に「発達障害」という呼び方が定着していますが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル第5版)では「神経発達症群
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2026.01.01
症例
DCD(発達性協調運動症)、LD(学習障害)、ADHD(注意欠如多動症)の併存が疑われる例
DCD(発達性協調運動症)、LD(学習障害)、ADHD(注意欠如多動症)について解説 一般的に「発達障害」という呼び方が定着していますが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル第5版)では「神経発達症群
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2025.12.25
症例
ADHD(注意欠如多動症)とLD(学習障害)の併存が疑われる例②
ADHD(注意欠如多動症)とLD(学習障害)について解説 ADHDは注意欠陥多動性障害と呼ばれていましたが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル第5版)では注意欠如多動症となっています。 &
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2025.12.18
症例
ASD(自閉スペクトラム症)が疑われる例②
ASD(自閉スペクトラム症)について解説 DSM-4(精神疾患の診断・統計マニュアル第4版)の頃に、自閉症、アスペルガー症候群、広範性発達障害と呼ばれていたものが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル
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2025.12.11
症例
ASD(自閉スペクトラム症)が疑われる例
ASD(自閉スペクトラム症)について解説 DSM-4(精神疾患の診断・統計マニュアル第4版)の頃に、自閉症、アスペルガー症候群、広範性発達障害と呼ばれていたものが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル
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2025.12.06
症例
適応障害の背景にADHD(注意欠如多動症)とASD(自閉スペクトラム症)が疑われる例
ADHD(注意欠如多動症)とASD(自閉スペクトラム症)について解説 ADHDは注意欠陥多動性障害と呼ばれていましたが、DSM-5(精神疾患の診断・統計マニュアル第5版)では注意欠如多動症となっています。&